【資料DL】タイアップで得られた成果には何がある? その後のマーケティング施策への活かし方

書き手 クラシコム 南澤

【資料DL】タイアップで得られた成果には何がある? その後のマーケティング施策への活かし方

株式会社クラシコムが主催となり、企業のマーケティング・プロモーション担当の方々に向けて開催している「クラシコムサロン」。その第10弾として「タイアップを実施してどうだった? お取り組みの評価とその後の活かし方」をテーマに行いました。

今回ご登壇いただいたのは、ライオン株式会社(以下、ライオン)で「バファリン」を担当されていた笠原陽子さんと、ROLL CAKE株式会社(以下、 ROLLCAKE)で「ALBUS」を担当されている高本大輔さん。

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笠原さん

「記事を通じてバファリンへの親近感も上昇したことが数値からわかりました。これら3つの効果があったことで、啓発活動を戦略の中心に置いていこう、という方針を改めて決断できたんです」

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高本さん

「年間契約を通じて見えてきたのは、「北欧、暮らしの道具店」さん経由で入ってきたお客さまの継続率の高さ。他媒体より10~20%高いんです」

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お二人がBRAND NOTE PROGRAM(「北欧、暮らしの道具店」タイアップ施策)の実施を決めた背景や、どのように社内で合意をとったか、タイアップで得られた具体的な成果などは、イベントレポートで詳細をお届けしています。イベントレポートは、以下リンク先よりダウンロードいただけます。


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BRAND NOTE PROGRAMのお取り組み事例の一覧はこちらよりご覧いただけます。

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