【タイアップ事例】「青葉家のテーブル」と「ソフラン プレミアム消臭」のタイアップドラマ施策を行いました

書き手 クラシコム 高山

【タイアップ事例】「青葉家のテーブル」と「ソフラン プレミアム消臭」のタイアップドラマ施策を行いました

– BRAND NOTE PROGRAMの実績紹介 –

BRAND NOTE PROGRAMとは、「北欧、暮らしの道具店」の世界観やコンテンツ制作ノウハウを活用して、企業様の商品・サービスのブランド価値向上のお手伝いをするタイアッププログラムです。

クライアント
ライオン株式会社様

ブランド
ソフラン プレミアム消臭

実施プラン
オリジナルドラマ「青葉家のテーブル」タイアッププラン

配信期間
2019年4月2日(火)〜2019年7月1日(月)

コミュニケーション課題
「ソフラン プレミアム消臭」には、「キャップ一杯の愛情消臭」という柔軟剤を使う人の気持ちに寄り添ったブランドストーリーがあるが、テレビCMでは機能説明を優先しなければならず、それを丁寧に伝えられる場がほとんどない。

アプローチ方法
『キャップ1杯の愛情消臭』に込められた、“柔軟剤でニオイをケアすることで、日中離れている家族のことも支えたい”、という家族へのさりげない愛情という思いが、「青葉家のテーブル」の世界観ともリンク。

そこで、ソフランのブランドストーリーを落とし込んだ「青葉家のテーブル」アナザーストーリーを本編とは別で制作・配信しました。(現在は配信を終了しています)

公開後4週間でYouTubeは約55万回、各SNSを合わせるとトータルで60万回以上再生され、再生率が70%、平均再生時間が2分30秒(動画は3分17秒の尺)という結果になり、非常に良いパフォーマンスを残すことができました。

また、総コメント数は500以上で、長文コメントは200以上。通常の3倍近いコメントが付き、濃くて価値のある反響をいただけました。
 
▼「青葉家のテーブル」と「ソフラン プレミアム消臭」のお取り組みの裏側については、MarkeZine様に取材いただきました。
「北欧、暮らしの道具店」がタイアップドラマに懸ける想い クラシコム青木氏×ライオン内田氏が反響を語る

 

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