【タイアップ事例】味の素株式会社様「AJINOMOTO PARK」とお取り組みを行いました

書き手 クラシコム 南澤

【タイアップ事例】味の素株式会社様「AJINOMOTO PARK」とお取り組みを行いました

– BRAND NOTE PROGRAMの実績紹介 –

BRAND NOTE PROGRAMとは、「北欧、暮らしの道具店」の世界観やコンテンツ制作ノウハウを活用して、企業様の商品・サービスのブランド価値向上のお手伝いをするタイアッププログラムです。

クライアント
味の素株式会社様

ブランド
「AJINOMOTO PARK」

実施プラン
BRAND NOTE

配信日
2019年2月18日(月)

コミュニケーション課題
レシピだけではなく献立提案も行なっているサイト「AJINOMOTO PARK」について、なぜ献立提案に力を入れているのか、サイトの背景にある「想い」の部分を伝えたいが、自分たちの発信では届けたい人に届きづらい。

「AJINOMOTO PARK」で提案する「献立」は生活者目線(※)に寄り添ったものであり、日々の料理の負担を楽にしてくれるサイトだということも伝えたい。

※品数や食材の種類にこだわりすぎなくても適切な栄養が摂れ、毎日負担なくつくれる「家庭料理」としての献立提案を行っているということ。

アプローチ方法
「AJINOMOTO PARK」との2回目のお取り組みになります。

「献立提案」に込められた想いやサイトの特徴を伝えるために、クラシコムのスタッフが日頃の夕飯づくりで抱える悩みをフックに、サイトに対して共感した部分と疑問に思った部分をお話ししました。それにより、読者の共感を生む土台作りを行いました。

そのうえで、「AJINOMOTO PARK」を運営する社員にインタビュー。一人の生活者としての側面と、管理栄養士としての側面を伝えることで、「献立提案」に力を入れている部分の裏付けを行いました。

記事公開後の反響として、「献立としてレシピを提案してもらえるのがうれしい」「早速サイトを活用しました」という感想が多く寄せられ、「AJINOMOTO PARK」へのCTRは、インセンティブなしでBRAND NOTEの平均値(3%)を大きく上回り、12%で着地しました。

記事はこちらよりご覧いただけます。

企業担当者さまの声はこちらよりご覧いただけます。

Recommend

Related