【タイアップ事例】ボルボ・カー・ジャパン株式会社様とお取り組みを行いました

書き手 クラシコム 中村

【タイアップ事例】ボルボ・カー・ジャパン株式会社様とお取り組みを行いました

– BRAND NOTE PROGRAMの実績紹介 –

BRAND NOTE PROGRAMとは、「北欧、暮らしの道具店」の世界観やコンテンツ制作ノウハウを活用して、企業様の商品・サービスのブランド価値向上のお手伝いをするタイアッププログラムです。

クライアント
ボルボ・カー・ジャパン株式会社様

ブランド
ボルボ

実施プラン
BRAND NOTE/BRAND BOOK

配信日
BRAND NOTE:2018年7月2日(月)/3日(火)
BRAND NOTE:2018年9月18日(火) 配布開始

コミュニケーション課題
「高級外車」というイメージがあり、特に女性から「自分にあまり関係ない車」と思われがちだが、安全に対する真摯な取り組みの姿勢や、ブランドの価値観・センスが「北欧、暮らしの道具店」利用者にフィットしている車であるということを伝えたい。

アプローチ方法
ボルボと同じくスウェーデンにルーツを持つ「北欧、暮らしの道具店」の視点から、ボルボの性能面ではなく、ブランドの根底に流れる哲学を紐解きました。

BRAND NOTEでは、「北欧、暮らしの道具店」利用者と価値観やセンスを共有しているスタッフがボルボ車を暮らしに迎え入れ、そこで実感した魅力を等身大の言葉で伝えることで、ボルボの自分ゴト化を促しました。

BRAND BOOKでは、「なぜ北欧に惹かれるのか?」から遡り、その魅力が反映されている車がボルボ車であることを丁寧に伝えていくことで、ボルボの根底にある考え方に対して共感が得られるようコンテンツを設計しました。

記事公開後の反響として、実際にボルボ車を購入されたという報告や、「次の車の候補にします」といったコメントを寄せていただき、深い態度変容や購買意欲の向上につながりました。

記事はこちらよりご覧いただけます。

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