【タイアップ事例】旭化成ホームプロダクツ株式会社様「フロッシュ」とお取り組みを行いました

書き手 クラシコム 高松

【タイアップ事例】旭化成ホームプロダクツ株式会社様「フロッシュ」とお取り組みを行いました

– BRAND NOTE PROGRAMの実績紹介 –

BRAND NOTE PROGRAMとは、「北欧、暮らしの道具店」の世界観やコンテンツ制作ノウハウを活用して、企業様の商品・サービスのブランド価値向上のお手伝いをするタイアッププログラムです。

クライアント
旭化成ホームプロダクツ株式会社様

ブランド
「Frosch(フロッシュ※)」
※「フロッシュ」はWerner&Mertz社の登録商標です。

実施プラン
BRAND NOTE × Instagram投稿オプション

記事配信日
2018年4月9日(月)/10日(火)

記事のねらい
自然にやさしく、使う人が心地よくなる工夫が詰まった食器用洗剤「フロッシュ」とのお取り組みになります。

「毎日使うモノだからこそ、気に入って選ぶことができたら、暮らしが少し楽しくなる」をコミュニケーションテーマに、自分らしいモノ選びのアイデアをご紹介しました。

1話目は東京・三軒茶屋のセレクトショップ「klala」店主・滝沢緑さんに、2話目は10年来のフロッシュ愛用者でもある大平一枝さんに、それぞれのモノ選びの基準を伺いました。

記事公開後の反響として、「いつも使っているので、やっぱりいいんだ! と思えて嬉しかったです」「香りがソーダなんてびっくりと同時に大変興味深く早く使いたい気分です」などのコメントが寄せられ、愛用している方にとってはその良さを再認識するきっかけに、未使用の方には「使ってみたい」という購入意欲喚起につながりました。

記事はこちらよりご覧いただけます。

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