【タイアップ事例】キヤノンマーケティングジャパン様「EOS Kiss X9i」と4回目のお取り組みを行いました

書き手 クラシコム 中村

【タイアップ事例】キヤノンマーケティングジャパン様「EOS Kiss X9i」と4回目のお取り組みを行いました

– BRAND NOTE PROGRAMの実績紹介 –

BRAND NOTE PROGRAMとは、「北欧、暮らしの道具店」の世界観やコンテンツ制作ノウハウを活用して、企業様の商品・サービスのブランド価値向上のお手伝いをするタイアッププログラムです。

クライアント
キヤノンマーケティングジャパン株式会社様

ブランド
「EOS Kiss X9i」

実施プラン
BRAND NOTE(年間プラン)

記事配信日
2017年12月11日(月)/12日(火)

概要
Canonの一眼レフカメラ「EOS Kiss X9i」との4回目のお取り組みになります。

過去3回のお取り組みでは、子供の成長を記録する視点から「EOS Kiss X9i」をコミュニケーションしてきましたが、最後のお取り組みとなった今回は、いつも写真を”撮る側”に立つことが多いお母さん、お父さんを被写体にして、情緒的な視点から「EOS Kiss X9i」の魅力を紐解きました。

お子様が巣立ったあとも写真を撮り続けているファーマーズテーブルの石川さんご夫婦にご出演いただき、1話目では「夫婦の何気ない日常」を写真で記録することの意味や価値を伺いました。
2話目では石川さんご夫婦に「EOS Kiss X9i」を使って夫婦写真を撮影していただき、写真を撮るという行為自体の魅力を改めて見つめ直しました。

記事公開後のアンケートでは、「Canon EOS Kiss」ブランドに対する親近感や興味の度合いが高まったことが確認でき、商品の機能的な価値を訴求しないながら、ブランドに対する好意度の向上に貢献することができました。

記事はこちらよりご覧いただけます。

 

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